区民会議交流会2009実行委員会
  第1回区民会議交流会実行委員会(6月24日)
  第2回区民会議交流会実行委員会(7月24日)
  第3回区民会議交流会実行委員会(8月26日)
  第4回区民会議交流会実行委員会(9月18日)
  第5回区民会議交流会実行委員会(10月21日)
  第6回区民会議交流会実行委員会(11月17日)
  第7回区民会議交流会実行委員会(12月17日)反省会

 

第7回区民会議交流会実行委員会
日時:12月17日(木)10時―12時半
場所:松村ビル別館602会議室
出席:植松(望月代理)(神奈川区)、小林(保土ヶ谷区)、木村(旭区)、高橋(金沢区)
   上谷(港北区)、小池(青葉区)、相良(鶴見区)  
   杉島(中区)、横路(緑区)、
欠席:清水(瀬谷)望月(神奈川区)  オブザーバー:井上(金沢区) 
市役所:真鍋課長 谷合係長 林担当職員

1.交流会当日の総括
1)自由意見
  ・会場サイズや参加者数については適当だった
  ・事例発表はスムーズに進行できた
  ・意見交換‐行政側の意見も聞ける場面があってもよかったのでは
  ・時間がもう少しあってもよかった
  ・言いたいことは言えた(意見交換)
  ・音響については事前調整と本番とで違った(広聴相談課へ確認し不調の原因は分かった)
  ・良い点はあまりなかった
  ・市長の出席についてはさまざまな意見が出た
  ・局長の出席は良かったが退席に際して部長・課長が引き続き出席し任せて退席といった説明があったほう
   がよかった
  ・金沢区職員の出席がゼロだったのは残念
  ・司会進行のテンポはよかった
  ・会場からの意見を聞くと実行委員会の趣旨との差が感じられた。
  ・各区民会議委員への意思疎通はどうだったのか?
  ・実行委員会6回実施し今回の交流会の趣旨を決めてきたが、伝わらなかったところがある
   (会場からの意見を聞いた感想として)
  ・前段の「あゆみ」をなぜ行ったのかの理解ができていたのか
   (区民会議の転換期を今迎えて岐路に立っている危機感が伝わっていないのでは?)
  ・実行委員会と会場の温度差があるように感じた
  ・岐路にたっている、悩んでいることを報告した 
  ・自分たちの歩み方をするしかないのか・・と感想を持った
  ・区役所からは「広聴の立場ではない」と言われている中、補助金団体になるのか、自律するのか、自主活
   動でもよいのでは とも言われている
  ・やっていることを区民に認めてもらって区との関係を作っていきたいと考えている
  ・意見交換で机に座って発言した人がいたがその場にふさわしい態度ではない。
  (フランクな意見発表で机に座って以外についてはよかったとの意見もあった)
  ・予告なしその場でのチラシ配布はやはり困る
  ・昨年参加した人からの意見として第34回の分散会形式がよかった。現状の報告が多く質疑応答が中途半
   端になったのでは。各区の報告で、後半の3分ぐらいはこれからの進み方を話されては。
  ・グループ集会形式での開催を検討してはどうか。
  ・交流会の形式は毎年実行委員会で検討して行っている。今回はリーダー研修を目指し少人数の参加に
   絞ったもので、その人数でできる会場を手配した。
  ・今年度は分散会形式では行わないことを実行委員会の総意として決定した。
  ・質疑応答の時間は50分。充分にとった。(今までの中では一番長い)
  ・参加者の絞り方は趣旨にも合わせ実行委員会で決めた。

 ◆アンケートでの意見を一部紹介(後日一覧にして報告)
  ・共通課題をとりあげてはどうか
  ・テーマとしてたとえば運営費の捻出 といった具体的な提示をしては
  ・マイク不調
  ・行政出席の要望
  ・連合との関係を明示しては
  ・各区の努力の様子が分かった
  ・区民会議の在り方を議論しては
  ・発表区の数を減らしては
  ・紙資料を事前に・・意見交換で利用しては
  ・行政の基本方針を明示
  ・休憩がなかったのは困った
  ・問題提起型は良かった

2)役割分担について
 各担当ごとに反省事項などが報告された
 

2.実行委員会について
 ‐立ち上げ時期 6月 妥当
 ‐開催頻度(6月第1回実行委員会―第7回 合計7回の会議) 妥当
 ‐人数 妥当
 ・35回交流会は実行委員会主導で行ったのでかなりの仕事量となった
 ・役割分担などもほぼ実行委員会側で行うことができた
 ・次回への引き継ぎについては検討したい
3.第36回交流会について (H22年度)
 ・アンケートの結果を考慮し、35回実行委員会としては次回交流会開催の意向を確認をした
 ・6区(議長をのぞく8区のうち)が賛同し、実行委員会として第36回交流会開催を提案する。

 <提案の出し方、進め方について検討>
 @提案の提出先について
   広聴課による代表者会議の召集はない
   H21・1月に開催した実行委員会+代表者の合同会議も広聴課としては召集しない。
 A第36回実行委員会開催(設置)呼びかけを誰が行うか
   議論の結果、H21・1月開催したような代表者+実行委員出席の合同会議開催までを
   第35回実行委員会が責任をもって行うこととした。

 開催日程:2月23日(火)10時 松村ビル別館5階 502号会議室
   各区の代表委員(代表者)ならびに第35回交流会実行委員
 
            
   

H22年度の交流会の進め方に先立ち横浜市の対応を確認した:
・広聴課としては代表者会議を開催する予定はないことを確認
・区民会議交流会については広聴課の事業の一環と考えているのでH22年度予算要求は行っている
・今回支援した程度のことは行える見通し=実行委員会主導での開催
(実行委員会開催場所予約、交流会会場確保、文書印刷、資料提供など)
  
第6回区民会議交流会実行委員会
日時:11月17日(火)10時半―12時半
場所:関内駅前第1ビル 202特別会議室
出席:望月(神奈川区)、小林(保土ヶ谷区)、木村(旭区)、高橋(金沢区)、上谷(港北区)、小池(青葉区)、
    相良(鶴見区)、杉島(中区)清水(瀬谷区) 横路(緑区)、   
市役所:谷合係長 林担当職員

1.報告確認
 1)事前配布資料 「各区区民会議の現状」各区分を参加者数部数と名簿全区のもの1部が配布された。
   実行委員は持ち帰り参加者へ配布すること。
 2)交流会名簿の確認
   ・港北区 1減
   ・中区  1増
   先回参加者数確認138名  座席数108、補助席追加すると132席、 さらに追加イス10を準備しているので
   多少の増減は調整できる。
 3)@活動報告レジュメ概要回収 
    青葉区、神奈川区、中区、港北区 未提出―保土ヶ谷区、旭区、瀬谷区、
    ・当日配布のものは全部そろった後通し番号をつけホチキス止めとする(事務局に依頼)

   A報告PPT提出  神奈川、旭、青葉、瀬谷区  未提出は早めに
   B当日配布したいもの
     当日机1台が用意されているのでそこに置くこと (青葉区はすでに提出ずみ)
     各区 当日持ち込み可
 4)@各区 協力委員を確認し一覧表に記入 下記参照
   A会場見取り図を使い 配置位置確認を行った。 当日は会場責任者に従って全員で設営をする
     職員は後部席と右側予備席を使用
     後部席の余裕のために全体を前方へ移動
     右側席は斜めに
     左側席 10席 発表者席
     前方 8席準備 舞台1台は片付ける 1台は演台の下に設置する
     PT/PRJ用机 には職員/望月
   B受付  名簿を置くので参加者は自分で確認をしてチェックをする
        プログラムなどの配布物は事前に各座席に配布してしまう  →作業あり
   C報告のあとは前方カーテンを開ける  →横路/事務局
   D司会進行の割り振りの変更  報告の部分の司会進行を小林(保)から相良(鶴)に変更
    報告の(ク)4区報告部分は小林 うち港南区部分は茅野さんへ呼びかけ会場から立って報告をしてもらう
    こととする。
2.議事 協議事項
 1)区民会議のあゆみ原稿案の確認
    書式を考慮 読み上げ原稿のままではなく、要点を書き見出しなどの工夫で読みやすい配布用に
    年代と会期を両方かく
    PPTは使用しない
 2)西、南、磯子、港南の報告について
    西、磯子については区役所と前代表(磯子)からの情報で作成
    南からは報告書がある
    港南からは自分で発表したいとの連絡あり 報告内容もA42枚を届けられた
    報告の仕方と港南区の取扱について議論をした
    ・各区の報告を配布資料として簡潔にしたもの一覧として作成する(事務局)
    ・配布資料に基づき小林さんが紹介報告をする。(5分以内)
    ・港南区の部分のみ茅野さんが座席から立ち、紹介する。(3分以内)
    ・港南区への連絡は小池がする 
 3)プログラムについて
    ・第一部、第二部形式ではなく、(1)あいさつ〜(5)質疑応答・意見交換と通し番号で表記する。
    ・瀬谷区肩書の修正 副代表委員→総務委員会副委員長
 4)当日の流れについて    報告確認4)に記載ずみ
 5)会場レイアウトについて  
 6)反省会について
     12月17日(木) 10:00〜 松村ビル別館6階会議室
 
第5回区民会議交流会実行委員会
日時:10月21日(水)10時―12時半
場所:市役所松村ビル別館401会議室
出席:望月(神奈川区)、小林(保土ヶ谷区)、木村(旭区)、高橋(金沢区)
   上谷(港北区)、小池(青葉区)、相良(鶴見区)  
   杉島(中区)清水(瀬谷区) 横路(緑区)、   
市役所:谷合係長 林担当職員

1.報告確認
 1)事前配布資料 「各区区民会議の現状」、名簿を回収 (未提出:神奈川)
     「現状」については内容修正を11月13日まで受け付ける。
     変更修正は直接事務局へ届ける。
     参加者名簿の確認ができていないところがあったがおよそ数として当日参加者数を予想
 2)@活動報告者の確認  氏名と肩書き(下記一覧)
   A報告内容(A4 1枚(裏表使用可)  →11/17 実行委員会へ提出
            PPT            →11/16市役所事務局へ送付  
   B当日配布したいもの(区民会議ニュースなど)→11/17 150部 提出 (当日持ち込みも可)
     *当日受付でプログラム、報告概要はセットして配布する
   

   区 /報告者  
   神奈川区民協議会/ 植松 副代表委員
   保土ヶ谷区民会議 /畑尻代表委員
   旭区民会議/未定
   港北まちづくり区民の会/横木会長
   青葉区民会議/ 小池代表委員
   なか区民クラブ/ 杉島代表
   瀬谷区のまちづくり区民の会/ 清水総務委員会副委員長
   4区の報告(港南区 南区 西区 磯子区) 小林全市交流会実行委員長

2.議事 協議事項
 1)交流会内容 
  @テーマ
   ・開催趣旨に沿ったテーマ決めが議論され「これからの区民会議・市民活動を考える」と決定した。
   ・当日の流れ:
      ●区民会議35年の歴史の共通認識       区民会議のあゆみ紹介
       ↓
      ●現状の確認  (課題、解決への取り組み)  各区の報告
       ↓
      ●情報共有 質疑応答             
         課題解決へのヒントや新たな歩みにつながるきっかけをつかむ
  A役割分担
     集合時間:12時30分
     実行委員および協力者 役割確認
     報告者および事務局PC担当   PC動作確認と手順の確認
  Bプログラム
     
 
1:30 開場    
2:00 第1部   
      挨拶と趣旨説明(実行委員会)  小林
      行政あいさつ    局内で該当者の調整をすることを正式に依頼した
      区民会議のあゆみ  横路(7−8分)
2:20 第2部   
      報告7区×10分(報告8分+前後移動時間)
      その他の区の報告 10分
3:40  質疑応答・意見交換
4:30 終了

  Cあゆみの報告者について
   前回青葉区持ち帰り案件であったが、本日横路さん担当と決定
   A41枚7−8分程度 →11/17 実行委員会へ提示 内容確認
   資料提供などは青葉区からも協力する
  D質疑応答・意見交換について
   会場―質疑 報告者および該当区の代表−応答する
   司会進行は小林
  E区参加者数 行政参加者数の集約と他区への呼びかけ参加可能人数の把握
   区:106 行政:17  (区参加者数/行政参加者数)
   緑(11/1−2) 神奈川(14/1) 金沢(11/1) 中(11/2+α) 旭(10/3)
   保土ヶ谷(15/4−5 区長以下職員) 青葉(10/未定) 港北(12/1−2)
   鶴見(6/0)  瀬谷(6/0)

   他区への参加呼びかけ 割り当て数 小林さんから参加数を明示して呼びかける
   磯子(2) 南(6) 西(2) 港南(2)
  F会場レイアウト
   予備イスも使用して132席 準備
   実行委員は極力着席しない 正面左手に立つ
   行政職員用としての着席箇所を固定しない
   報告者7名は一列に着席 報告者が一人ずつ演壇にたつ 
  G報告者リハーサル PPT使用について
   PC/プロジェクタ/スクリーンの位置確認、動作確認が必要 当日すぐ 報告者との確認も
   報告用PPTは 11/16  事前動作確認のため事務局へ送付しておく 
   →内容は11/17実行委員会で確認する
  H集合時間   12時30分  実行委員、報告発表者 協力者
  Iその他  プログラム裏面に実行委員名を記載 
3. 次回日程  11月17日(火) 10時30分 関内駅前第1ビル 202特別会議室
第4回区民会議交流会実行委員会
日時:9月18日(水)10時―12時
場所:市役所松村ビル別館401会議室
出席:望月(神奈川区)、小林(保土ヶ谷区)、木村(旭区)、高橋(金沢区)
    上谷(港北区)、小池(青葉区)、相良(鶴見区)、杉島(中区)
欠席:清水(瀬谷区) 横路(緑区)、   
市役所:谷合係長 林担当職員

1.報告確認
 1)市長・横浜市行政からの出席者について 
   ・市長については難しい
     →行政の時間枠をとっておく  冒頭あいさつの時間枠で
 2)事例発表区の確認
   ・旭区、神奈川区、青葉区、保土ヶ谷区、港北区       ――――5区
     →先回予定の4区に今回港北区も参加要望があり了承
   ・なか区民クラブ、瀬谷まちづくりの会           ――――2区
   ・休会中の3区に関しては、発表なしとなった。  
       *司会による現状経緯などの報告は可
       交流会案内を実行委員会から区へ送付。
2.議事
 1)交流会内容 
  @テーマ
    意見としてキーワードが何点か出されたが最終案は未定
    *プログラムの中に、参加者への理解のために交流会の趣旨説明を明文化して入れておく
   過去の課題解決にむけての取り組み姿勢
   なぜ今振り返りを行いこれからを考えなくてはならないか・・
   各区多様な活動を展開している(整理) さまざまな事例を聞くことで、これからの
      活動にどのように生かすのか 市民参加の活動のひとつとしての区民会議あり、市民団体あり
   →了承  次回案文検討 (委員長 たたき台作成)
A時間配分  150分
B区民会議のあゆみと事例発表の内容
  あゆみ:10分以内  要点を時系列で(あゆみ後の変化が大きい)
    事例発表の内容:
    ・事例発表ごとにタイトルをつけてもらう
    ・事例発表者を決めておく
    ・整理表(共通質問項目)を事前送付 
     発表の有無に限らず全データを事前に集め事前
C質疑応答・意見交換の進め方
     質疑応答と意見交換をわけずに司会進行で適宜すすめる
     質問への回答はだれがするのか 
→事例発表者 あるいは質問によっては代表が良いものなど判断は司会に任せる
 できるだけ各区代表委員には参加してもらいたい。
     事例発表区以外の発言の場も設ける
     事例発表者側からの(パネル側)フロアへの質問 →司会がつなぐ
     フロアからの質問 →司会がつなぐ
D各区からの参加人数と行政参加について
    各区ともおおよそ10名前後(全体で調整)
    区職員の参加については各区とも打診状況がばらばら
    参加者名簿は次回 10月21日に集約
Eその他の区への呼びかけについて
    磯子、南−各前代表へ連絡 (おおむね出席者は決まっている) 
    西――――区役所へ案内送付 残ったグループへ転送案内
    港南―――茅野さん(前代表)へ
第3回区民会議交流会実行委員会
日時:8月26日(水)10時―12時
場所:市役所松村ビル別館401会議室
出席:植松(代理:神奈川区)、小林(保土ヶ谷区)、木村(旭区)、高橋(金沢区)
   上谷(港北区)、横路(緑区)、小池(青葉区)、相良(鶴見区)  
   杉島(中区)
欠席:清水(瀬谷区)    
市役所:谷合係長 林担当職員
1.報告確認
1)会場・日時
  波止場会館5階多目的ホール 収容人数108名 3人掛け机4列×9列
    (予備机・いす利用時132名)
  11月26日(木) 2時―4時半(予定)

2.議事
1)交流会内容 案
  @企画内容と時間配分  150分
2)テーマについて (キャッチコピーなど)
次回検討 
3)全体構成  上記参照
  時間配分のおおよそは決まった
  後半 休憩+質疑応答・意見交換の進め方は次回
4)各区(実行委員会構成区)からの参加人数について
  10名程度
    ・リーダーシップ研修を兼ねるつもりで区民会議運営にかかわっている人を中心に
    ・会場の制限があるので事前に人数把握が必要
    (10名以上参加を希望する区もあるので調整が必要)
5)他区への呼びかけ詳細は次回(呼びかけ方や参加人数なども)
  行政の参加については各区 自区に打診調整

3.次回検討項目
  ・テーマ
  ・時間配分の最終決定
  ・事例発表区の内容  
  ・質疑応答、意見交換の進め方
    ・休会中やその他の区の呼びかけについて
  ・役割分担(区民会議あゆみの発表者も)
  ・行政からの参加(各区で打診  副市長など市側の参加は次回報告)

次回日程
9月18日(金) 10時 松村ビル別館401会議室


第2回区民会議交流会実行委員会
日時:7月24日(金)10時―12時
場所:市役所松村ビル別館401会議室
出席:望月(神奈川区)、小林(保土ヶ谷区)、近江(代理 旭区)、高橋(金沢区)
   上谷(港北区)、横路(緑区)、小池(青葉区)、相良(鶴見区)  
欠席:清水(瀬谷区)   
同席オブザーバー  杉島(中区)
市役所:谷合係長 林担当職員

1.実行委員の構成について
・鶴見区、瀬谷区に実行委員会への呼びかけをしたところ了解されたので本日より参加
・港南区の取り扱い:港南区および港南区民協議会代表に連絡をとったが、今回は実行委員会参加を見合わせる。 当日参加は別途
・中区は8月に運営委員会を行うのでその時点で交流会(当日)に参加などについて諮る
2.議事   交流会開催方法
1)企画内容(テーマ、形式)
   ・目的  文―未定
   ・内容  大きく次の3つで構成
     ●区民会議30年の変遷 
     ●変化している区民会議 パターンに分けて事例発表
        (どのように変わったのか どこが違うのか変わらないのか市民団体 NPO 区民会議 どう違うのか?)
      
       パターン:現在活動中の区民会議の中から何パターンか、そして解散になったところ、休会、自立化、NPOなどから
     ●質疑応答+意見交換 全体で
   ・参加は各区から運営に実践的にかかわっている人(運営委員など)
2)日時  
・候補日 11月18日(水)、26日(木)とし、会場を探してもらう
        2−4時を目安
3)会場  
・参加者(各区実行委員会区民会議運営担当を中心に)+他区 +アルファ で100-150(max200)が全員入れる大きさ
  分散会/分科会形式などのプログラムをおこなわないので全体会を想定した会場
・検討予定:開港記念会館、関内ホール(小ホール)、波止場会館
4)市長参加の有無
・市長は11月中下旬では日程調整ができないとの秘書課からの回答あり
・市長にこだわることなく、内容に関連する部局担当や副市長、区長といった人選も視野にいれて検討(開催内容に関連して検討)

3.次回検討項目
  ・全体構成
  ・時間配分
  ・紹介する区民会議をどのようなパターンでわけて、何か所にするか
  ・質疑応答、意見交換の進め方
  ・役割分担
  ・他区への呼びかけ方、働きかけ方(休会から復活へも)
  ・行政からの参加(副市長など・・)

次回日程
8月26日 10時 松村別館

第1回区民会議交流会実行委員会
日時:6月24日(水)10時―12時
場所:市役所関内第2ビル2階会議室
出席:望月(神奈川区)、小林(保土ヶ谷区)、木村(旭区)、高橋(金沢区)
   上谷(港北区)、横路(緑区)、小池(青葉区)
   同席オブザーバー   横木(港北区)
                  杉島(中区)
1.自己紹介
 市役所:真鍋課長、谷合係長、林担当職員
 実行委員:各自
 今日は、港北区は実行委員以外に代表の横木さんが出席
 中区の杉島さんからは6月28日に中区民クラブ設立をするので今日はオブザーバー参加の説明があった。
2.実行委員長など選出
委員長:小林(保土ヶ谷)
 書記:小池(青葉区)
その他事務連絡についてはメイル連絡とする
3.議事
(1) 交流会開催の確認について
●1月28日反省会資料の内容の確認(配布資料)
●交流会開催をするかどうか各区に確認をおこなった
  開催日時や内容の進め方は別途としても、どのような意味をもたせるのか、意味のあるものにするのであればという条件付きで全区 交流会開催については賛成

(2) 開催する場合の交流会の開催方法について
●日程や市長参加要請の有無について
  内容:開催方法、形式など これから検討
  時期:11月中旬以降を第一希望   (午前・午後、夕方も視野にいれて)
  会場確保のために予約確認を事務局に依頼 
  市長参加について:形式、内容は別討議としても出席依頼を前提に秘書課へのスケジュール確認を始めてもらう
4.その他 次回日程連絡事項
・実行委員会連絡網をメイルで作成する
・次回からの開催通知など連絡はこのメイル連絡網を使って実行委員会が行う
・会場は市役所が事前に候補会場を予約した中からそのつど確定して連絡する
・本日実行委員を出されなかった瀬谷区、鶴見区 また解散した港南区に関しては委員長が各区役所担当と代表者に再度実行委員会への参加呼びかけをし参加の有無を確認することとなった。
・中区に関しては、6月末で「中区民クラブ」が結成され、その団体から実行委員を出す予定(総会で本日の報告をし、決定する)
・休会となった西区、磯子区、南区、解散した泉区への実行委員会参加呼びかけはしない。
・これらの区に対しては、交流会当日への参加の仕方など、また別途検討する。

 
次回日程
7月24日 10時 松村別館